苦笑
先日福永さんから頼まれた額は、
420mm × 210mm の作品が入るものを3個です。

硝子を入れてもらおうと出来上がった枠を持って
いつもの硝子屋さんに行ってきました。
f0053342_2119175.jpg

私 :「いつもすんません。またこの枠に合うガラス、入れて貰えますか?」

硝子屋さん:「はいはい、ちょっと待っとって貰えますかぁ」

  :
  :
(硝子屋さんが枠を奥に持って行って作業してくれます)
  :
  :

硝子屋さん:「お待っとうさんです。できましたでぇ」 

私 : 「おおきに」

硝子屋さん:「この額はひとつ・ひとつ、手作りで大変ですなぁ・・・

         三つともちょっとづつサイズも違いますし・・・・」 

私 : 「え”~!?、みんな同じサイズに作ったつもりなんやけどなぁ・・・・」

硝子屋さん:(苦笑)

私 : (苦笑)

『同じサイズに木を切る』こんなこと事がなかなかできません。
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by seiyoukebari | 2010-12-05 21:21 | ハンドクラフト | Trackback | Comments(2)
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Commented by kazu at 2010-12-07 15:26 x
いつもお世話になります
↑今度から事前に台座のボートをカットして用意するのやめときます!
下地まで塗ってしもたわ!!(汗)
Commented by 西洋毛鉤 at 2010-12-07 17:47 x
福永さん、心配せんといて。
3mmほど広い所があるくらいです。

ガラス屋のおっさんが、きっちり合わさなあかんと思てるだけです(笑)
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釣り人の手から逃れたイワナのつぶやき
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