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家庭菜園

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by seiyoukebari | 2013-04-30 10:16 | いろはにほへと | Trackback | Comments(4)

潮干狩り

去年のプリプリで美味しかったアサリに味をしめて
今年も潮干狩りに行ってきた。

去年は干潮の時刻に合わせて浜辺に行って、大失敗をしたので、
今年は干潮の時刻の2時間前には浜辺に到着して、バケツ3杯を目指した。
そして、
去年はGWの真っ最中に行って、大変な思いをしたので、
今年はGW前の平日に行った。

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暖かいお日さんのもと、
人気の少ない広い干潟での潮干狩りは、
めっちゃ気持ちが良かった。

今年もバケツ3杯とはいかなかったが、たくさんのアサリが獲れた。

潮干狩りの後は、浜辺でBBQをした。
私たちがBBQをしていると、大粒の貝を沢山捕って戻ってくるおっちゃんがいた。
その貝の多さと、粒の大きさに対する私たちの羨望のまなざしに絶えかねて
おっちゃんが 「貝獲れたんか?これ焼いて食べ・・・」とハマグリと蟹をくれた。





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by seiyoukebari | 2013-04-26 09:59 | いろはにほへと | Trackback | Comments(4)

旋盤 終了
4日間通った旋盤の講習もなんとか「修了証」なるものを戴いて、無事終了。

直径60mmの鉄材から、内径にテーパーのある♀と
外形にテーパーのある♂を削りだし、それらを合体させ、
その隙間を10.00mm(±0.05)に仕上げる。
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出来てしまえばそれほど難しい課題でもないのだが
なれない機械で、結構苦労した。

材の掴み方や、精度を出す基本的な手順は、
旋盤の大小を問わず同じなので、
今後に作業に生かせそうなことが沢山吸収できた。

50歳をとうに越して、講師に叱られながら
そして若い受講生に教えを乞いながらの四日間は
とにかく疲れたが、楽しかった。

それにしても、講師の方の技はすごい。
技能五輪国内準優勝の実績は、見ていてホレボレする。
物つくりニッポンを支えてきた技術力の一端を、
見せて頂いたような気がする。


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by seiyoukebari | 2013-04-14 19:27 | ハンドクラフト | Trackback | Comments(4)

旋盤 途中経過
 
汎用旋盤と卓上旋盤のバイトは、こんなに違います。
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二日間で荒削りの完了。
直径60mmの鋼材から削りだしていきます。
後二日で、テーパー削りと仕上げ削り・・・・・・
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by seiyoukebari | 2013-04-11 18:33 | ハンドクラフト | Trackback | Comments(2)

旋盤


竿作りを始めたころ、C&Rやフェルールを作るために卓上旋盤を購入した。

なんとか使えるものを作ることができるようになり、
重たいリールも作ったりしてはみた。

でも、なかなか上達もせず、卓上旋盤といえども使いきれない。

そこで、県の職業能力開発促進センターが行っている在職者訓練セミナーの
「旋盤の高精度加工技術」コースを受講することにした。
四日間の講義で、旋盤の扱い方を教えてもらう。

今日はその初日。
参加して最初に感じたの、はっきり言って私には場違いな所だということ。
10名程の受講生のなかで、私以外の方は皆、会社からの指示でこられている方々で
皆さんプロかプロを目指しておられる。
それに引き換え私は、まったくの趣味。
皆さんが作業着の上下に帽子を被って受講されているのに
私はGパンにフリースで帽子なし。
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実習で使う旋盤も、
私の卓上旋盤を猫とするなら、牛ほどもある汎用旋盤。
バイトも鷹の爪とバナナほど違う。

それでも、講師の方の話や操作は
卓上旋盤を使うときにも活かせそうなことが随所にあり
あっと言う間に時間がすぎた。

ただ、普段パソコンの前で仕事をしている身には
一日立ったままの作業は辛い。

後3日、足がもつか。
先日の釣行の影響が・・・・・


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by seiyoukebari | 2013-04-09 19:53 | ハンドクラフト | Trackback | Comments(8)

Wチン
 
二人でチンして帰ってきた。
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北陸や飛騨の方はまだ少し季節が早いと思い
少しでも暖かそうな川へ、アマゴを釣りに行ってきた。

入ろうと思っていた本日本命の支流には先行者の車があり
別の流れで時間をつぶしてから、本日本命の支流に入ることにした。

時間つぶしに入った川では、案の定ホンマに時間をつぶしただけで
二人してピッともこない。

本日本命の支流に戻ってつり出すも、渇水と先行者の影響で
あまり反応はよくない。
たまにライズもあったが、ここのアマゴには
私たちのFlyが虫にはみえないらしい。

それでも二人で数匹のアマゴを釣り上げる事ができた。

くたくたになるほど河原を歩いた。
その疲れのせいか、最後のポイントで福永さんがチンし、
引き上げる途中、流れを横切ろうとした時、私がチンした。

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by seiyoukebari | 2013-04-05 09:47 | 釣行記 | Trackback | Comments(10)


釣り人の手から逃れたイワナのつぶやき
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