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釣行記
高速道路の路面は乾いている区間があったり、
タイヤが水しぶきを上げてる区間があったりで、
昨夜に雨が局地的降っていたことが伺える。
移動中も青空が覗いたかと思うと、急にひどい夕立が降ったり、
県境の山間は深い霧に包まれていたりと、
今日も空模様は不安定なようだ。

最初に入ったのは、イワナの魚影が濃い渓。
竿を振れる区間はそれ程長くないが、良型のイワナが
けっこう釣れるので最近のお気に入りの渓だ。

しかし、渓は想像以上に増水で、
入渓する前から別の渓に変更しようか迷うほどだったが、
とりあえず、入渓点まで行って判断することにした。

林道を数十分歩き、堰堤上に出た。
流れはやっぱりきつい。
でも、濁りはそれ程でもなく、
流れを前に引き返す事など出来るはずもなく、釣り始める。

流れのゆるいポイントや、石裏の巻き返しなど、
ドラグをかけずにフライを置く事さえできれば、
イワナが反応する。やっぱりこの渓の魚影は濃い。
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途中、岩場で先に進めず増水で対岸に渡れない場所に行きつき、
撤退すことにした。
入渓点まで沢伝いに戻り脱渓したものの、一つ上の堰堤の上流が気になり、
林道を登り同じ渓の上流を釣ることにした。

再入渓後も、増水した流れから何匹ものイワナが釣れた。
中にはこの渓の赤褐色の石色に擬態した九寸近い渓魚も釣れた。

結局、増水した流れに苦戦させられながらも、
予定の区間を釣りきって、次の渓へ。
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次は初めて入る川でヤマメを狙った。
しかし釣れるのはイワナばかり。
その上、雨か工事の影響で水が濁り、川底の石に土が積もっている。
それに堰堤で寸断された流れは、魚の反応も今一つ。
こういう所では悪いことも重なり、藪漕ぎの途中で耳の裏辺りに激痛が走った。
痛さが一瞬でなかったことからすると、蜂ではなく大きなアブに咬まれたようだ。

ヤマメを狙ってイワナしか釣れないとなると、ますますヤマメが釣りたくなり、
渓を変更して先々週にヤマメが釣れた渓に入った。
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前回脱渓したポイントから入渓して、ヤマメを狙う。
こちらも魚影が濃く、大きくても8寸程だが、ヤマメの数釣りが楽しめた。
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梅雨明けした青空の下で、夏の渓流釣りを楽しもうと出かけた釣行だったが、
曇り空に小雨が混じる天気の中で、一瞬青空が広がり夏の日が差すという
目まぐるしい空模様。北陸の梅雨明けはもう少し先のようだ。

でも沢山のイワナやヤマメがフライに飛び出して来てくれ、
今回も楽しい釣行となった。
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# by seiyoukebari | 2020-07-31 17:14 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

釣行記
数日前には大雨が降り、前夜にも夕立が降った。
渓は明らかに増水していた。

しかし増水した後の引き際でささ濁り。
その上、連休前の平日、先行者は居ない。
釣れない条件が思い浮かばない。

なのに釣れなかった。
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増水でプールの肩は大きくせり上がり
落ち込みは激しい水しぶきを上げ
流心は強い流れで魚は出そうにない。

でも流心脇やプールの尻にフライを流せば
今にもアマゴが飛び出しそうな速さで流れる。

なのに釣れなかった。

フライに反応しない。
川底でもう少し流れが落ち着くのを待っているのだろうか?
イワナは増水の時、流されないように腹に石を入れるという話を聞いた事があるが、
入れた石をまだ吐き出せないでいるのだろうか…。
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フライを岩陰の緩い流れに入れ、流れ切った事を確認してピックアップすると
ラインが引き込まれ魚信が手に伝わってきた。
魚は流れに乗り一段下の瀬に入り下流に走る。

うん?ちょっと大きい?
こちらも下流へ追走し、なんとかランディングすると
25cmのアマゴが釣れていた。
貧果の中でまともな魚が釣れるとメジャーを当てたくなる。
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やっとまともな魚が釣れた。

その前にもその後にもまともな魚はほとんど釣れず、
集中力が切れて予定より二時間ほど早く脱渓した。
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車まで戻る途中、林道から支流のプールが眼に入った。
まだ帰る時間には早いので、そのプールだけ竿を出そうと再入渓することにした。

渓に入り最初のポイントにフライを流すと、フライの下でギラッっと魚が反転した。
すかさず竿をあおると、良い型のアマゴがかかった。
26cm。

魚たちは増水した本流を避け、支流に避難していたのか?
今日は最初から支流に入っていればよかった?

などと思いながら数メートル上がり、次のポイントでフライを流すと
フライを追う魚が見えた。
もう一度、今度は先ほどより少し上からフライを流すと、また魚がフライを追ってくる。
しかし、喰わない。

もう一度。
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こんどは、がっつり喰った。
一気に上流に走られ、なんとか凌ぐと、今度は下流へ。
ネットに収まったアマゴは27cm。
再入渓してたかが10分程で、いいアマゴが二匹も釣れた。

気をよくして釣り進むが、釣果はここまで。

来週もまだ梅雨空が続くらしい。
梅雨明けは8月になるかも。



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# by seiyoukebari | 2020-07-23 21:32 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

釣行記
まるまる三週間も釣りに行っていない。
ず~っと雨。

久しぶりにお日様もでたが、渓は増水で釣りはできそうにない。

でも梅雨前線は南下する予報だったので、
雨の合間をみて北陸方面へ釣りに出かけた。
竿を出せる渓があれば御の字で、
最悪は北陸を徘徊して
釣りなしのドライブを覚悟しての出発だ。

最初に入った渓は、予想通り増水。
でも上流ではなんとか遡行が可能で、
水の濁りも収まってきていたので
早速釣行開始。
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以前は良い型のヤマメが沢山釣れた記憶があるが、
なかなか厳しい。

増水でポイントが限られ、普段は釣りやすい瀬も、
流れが速く魚は出ない。
何とか、数匹のヤマメと一匹のイワナを釣ったところで、
渓を変更。
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二つ目の渓は、入渓した最初のポイントでヤマメが釣れたが、
こちらも増水で遡行に苦労した割には、釣果は今一つ。
雨も降りだし、渓を変更。

車での移動中に雨が止むことを期待したが、雨は一向に止まず、
激しさを増してくる。

三つ目の渓は始めて入る渓で、期待薄。
雨の中、レインウェアを着て入渓すると、
こちらも最初のポイントで友人がヤマメを釣った。
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案外釣れるかも?と期待が膨らむが、雨粒も膨らみ土砂降りになって、撤収。
でもこの渓では、フライが流せさえすれば必ず綺麗なヤマメが飛び出してきて、
魚影の濃さが確認できた。
天気のいい日にもう一度訪れてみたい。
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朝の内は太陽も出て、気温も上がりそうだったのでゲーターで釣りをしたが、
渓を出る頃には頭の先からつま先まで、ずぶ濡れになってしまった。

帰り路、近くの温泉で冷えた体を温め、おろし蕎麦で〆。

まだ梅雨は開けないらしい。
来週も天気予報には傘マークが並んでいる。



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# by seiyoukebari | 2020-07-18 16:53 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

フライボックスを作ってみた
フライボックスを作ってみた。
きっかけは釣友が教えてくれた著名なバンブーロッドビルダーさんが作っておられるフライボックスで、
そのフライボックスは、薄板を貼り合わせて作られていて、実に綺麗に仕上げられていて
欲しくなったのだが、少々高価だったので作れないものかと考えた。

一見、ランディングネットの要領で作れば簡単にできそうに思えたが、
その方のHPを見れば見るほど、手が込んでいて、作り方が想像もできず、
一旦は作るのを諦めていた。

でもその作り方が気になり、PCを立ち上げるたびにそのHPを訪れていた。
そして何度も何度も見返しているうちに、
自分の稚拙な技術の範囲で形にできるイメージができたので、
製作に取り掛かることにした。

フライボックスを作ってみた_f0053342_14460267.jpg

本体の枠は4枚の薄板を貼り合わせる。
一番内は、蓋とのかみ合わせになる。
蓋の枠は3枚。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14464882.jpg
ランディングネットを作るときと同じように、
先ず木のブロックで型を作り、お湯で柔らかくした薄板を
型にそって曲げ、癖を付けておいてから張り合わせる。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14465882.jpg

外から二番目の板には、蝶番を挟む隙間を切っておき、
最後にこの隙間に蝶番を入れ、接着することで、
内からも外からも蝶番が見えないよう細工をした。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14474006.jpg

底板は、枠よりほんの少し大きい板を貼り付けた後、枠に合わせて削る。
上板は、枠の内径で型をとった板を慎重に削り、すっぽり枠に嵌め込んだ。

これにはそれなりの意味もある。
底板を嵌め込むと、内部の深さが板の分浅くなり、容量が減る。
(その分、枠を太くすればいいだけの事だが…)
逆に上板は嵌め込むことで、蓋の厚さを板一枚分薄くできる。

上蓋も底板と同じように張り付けるだけでも良かったのだが、
次回作のテストも兼ねて、違う方法でやってみた。

薄板は反る。そのくせ曲げにくい。
参考にさせてもらったHPでは底・上の板が反る事を想定して、
何枚かの板を張り合わせておられたが、今回は一枚板を使った。
これはたぶん、問題ない。

枠の曲げは、予想通りうまくいかなかった。
角の部分で隙間ができる。
そして合わせの部分で厚さが均一にならない。
これは想定どおり。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14493151.jpg

上板を嵌め込むのもちょっと失敗。
慎重に削ったが、少し削りすぎて隙間ができた。
でも、ペーパー掛けしたら、削り粉で埋まった。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14494000.jpg

そして、今回のメインイベント、焼印。
実家のあったもので、使う機会が無いというので兄がくれた。
『傳』は実家の屋号「傳兵衛」の印。
フライボックスを作ってみた_f0053342_14494848.jpg

焼印を押すのは、実に気持ちい。
出来上がった!という充実感と、
自分が作った!という達成感と
よく頑張りました!という満足感が湧いてくる。

よく見ると、見苦しいところも多々あるが、
まあ自分で使うには十分すぎるものができた。

フライボックスを作ってみた_f0053342_14495793.jpg

# by seiyoukebari | 2020-07-03 14:54 | ハンドクラフト | Trackback | Comments(0)

落花生
去年落花生を作り、少ないながらに収穫ができた。
その味がなかなかの物だった。
特に、収穫したての茹で落花生と、収穫した落花生で作ったピーナッツバターが絶品で
今年も栽培することにした。
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今年は去年の二倍を植えた。去年が30株程で今年は70株。
そして本場、千葉県の農業改良普及情報ネットワークというHPで
栽培方法を真剣に調べて育てている。

今年も、美味しい落花生が食べらるるかな?
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# by seiyoukebari | 2020-07-02 17:18 | いろはにほへと | Trackback | Comments(0)

京都が日本人の元に戻って来た
先日京都に行く用事があったので、
その帰りに建仁寺とその境内にある両足院を拝観してきた。
京都が日本人の元に戻って来た_f0053342_20292053.jpg

両足院は今、半夏生(ハンゲショウ)が見頃で、
静かな庭園の池の周りに咲く半夏生の花が水面に映り
なんとも雅。
京都が日本人の元に戻って来た_f0053342_20292861.jpg

今、京都はいい。
外国からの観光客が少ない、と言うかいない。
お陰でのんびりゆっくり、お寺や庭を見て回れる。

濡れ縁に腰を下ろし、枯山水の庭を観ていると
くちなしの花の匂いが、濃い香水の臭いに掻き消さる事
なく漂ってきた。

京都が日本人の元に、戻って来た感じがした。


# by seiyoukebari | 2020-06-27 20:31 | いろはにほへと | Trackback | Comments(0)

釣行記
先週はいいイワナが沢山釣れたし、半日雨の中での釣りになったので少々疲れ気味で、
今週は“釣りの中休み”にしようかなと思っていたところに
友人からアマゴ釣りのお誘いがあり、躊躇なくライズ。
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渓は増水からの引きぎわでささ濁り。条件はBest。
でも前回まったく良くなかった区間での大物狙いなので、
果たして釣れるか・・・・


入渓して、釣りの準備をしていると友人が
「ライズした!」と言うので、
結び終えたフライをライズポイントの少し上流に投げると
アマゴが追って来た。が、食わない。
数投目、大きくはないが綺麗なアマゴがあっさり釣れた。
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次のポイントでは細いイワナが釣れ、幸先がいい。
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渓魚たちは、川底の色に擬態しているので、澄んだ流れでは
フライを追って来ていても、その姿はなかな確認できない。

でも、ささ濁り状態の水だとフライを追う魚が良く見えて面白い。

この日は普段は魚の居そうにない浅い瀬から、次々とアマゴがフライを追ってきた。

釣れるのは7-8寸。
9寸には届かなかったが、まずまずの魚がそこそこ釣れてアマゴ釣りを楽しめた。

でも、この日も後半は雨に降られ上から下までドボドボ。
その上脱渓直後に友人がクマさんに遭遇というオマケつき。
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二人で二回づつ、大きな魚もばらした。
大きな背中を見せてティペットをひっちぎって行った奴、
ロッドティップを川底に引き込み、フライを外して逃げて行った奴等。
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梅雨の中休みにリベンジしに行くしかない。


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# by seiyoukebari | 2020-06-26 11:46 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

釣行記
今シーズン初のイワナ狙いで、友人二人と三人での釣行に出かけた。

ニ年ぶりに訪れた渓は、かなり渓相が変わっていた。
入渓点の大きな堰堤プールは埋まってしまい、
深い流れも砂が堆積し、岸際の木も沢山倒れている。
去年襲った台風の影響かもしれない。
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そしてこの日は増水していた上に、午後から本格的に雨が降り出し
ゲーターで釣りをしていた私は、上から下までずぶ濡れ。

でもこんな条件がプラスに働いたのか、釣果は上々。
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友人が釣った31.5cmを筆頭に、この日のアベレージは9寸。
私も尺には届かなかったが9寸以上のイワナが何匹か釣れた。
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ルアーをリュックに忍ばせ、フライをやっていた友人は
早々にフライで尺イワナを釣り上げると、その後はルアーに切り替え
私たちがフライで狙って反応の無かったポイントから、
次々と良型のイワナを引き出していた。
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釣りは、大きな魚が沢山釣れないとつまらない。



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# by seiyoukebari | 2020-06-19 18:31 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

釣行記
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今年はなかなか良いアマゴが釣れない。
去年が良すぎたのは解っているが、せめてもうちょっと良いアマゴが釣りたくて、
雨が上がり一日が過ぎた渓に出かけた。

しかし、本流はまだ水が引いていない。増水・濁流。
目的の支流、それも上流に行けば釣りは出来るだろうと、
この日も自転車に乗り50分かけ上流を目指した。
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入渓点は…ささ濁り…と言いたいところだが、かなり濃いささ濁り。
なんとか釣りにはなりそうなので入渓するが、やはり流れはきつい。

普段はゆっくりと流れるポイントも、流れが速く強いため、アマゴは出ない。
逆に、普段はアマゴが潜んでいそうにない、岩の巻き返しからアマゴが釣れる。

雨が強く、増水した川でアマゴ達はまだ岩陰に避難していのだろう。

それでもこの時期、増水しているとはいえ引きぎわの渓は、アマゴの活性は抜群で、
一つの淵で、何匹ものアマゴが釣れたりすり。
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去年何匹も釣れた9寸近いアマゴはこの日も釣れなかったが、
7寸アベレージに8寸近いものが数匹と、アマゴの数釣りを楽しんだ。

帰りは、自転車で20分、楽チンでした。


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# by seiyoukebari | 2020-06-17 11:30 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)

釣行記
梅雨入り前で、渓は渇水。
水のありそうな渓に出かけたが、釣果は思わしくなかった。

綺麗な渓相で水もそこそこあり、釣れてもおかしくない条件。
以前は良い型のイワナに混じり、綺麗なアマゴがそこそこ釣れた渓も、
明らかに、反応が減っている。

釣り人が沢山入渓している痕跡も見受けられた。
土砂で深場が埋まってしまっていた。
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この日一番印象に残ったのは、
綺麗な渓魚でもなく、初夏の清らかな流れでもない。
釣りを終え、未舗装の林道を車に戻る途中にすれ違った、兄ちゃん。
裸足で、私たちが脱渓した上流に向かって登って行った。

汗に汚れたTシャツに短パン。手ぶらで素足。
クマ鈴だけ付けて林道を登って行った兄ちゃん、何者?


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# by seiyoukebari | 2020-06-09 12:11 | 釣行記 | Trackback | Comments(0)


釣り人の手から逃れたイワナのつぶやき
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